レーシック手術をするまでとその10年後

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私は、中学生の時に視力が落ち始め、高校からずっとメガネを使っていました。

コンタクトをしていた時期もあるのですが、ハードはすぐ痛くなってしまうし、ソフトはすぐ目が結膜炎等になってしまって、相性が悪く長く続けることができませんでした。

ずっと、メガネがコンプレックスだったので、レーシック手術のことを知ったときは、いつか受けてみたい手術であこがれになりました。

10年前だったので、今のように10万円程度で受けられる手術ではなかったのですが、お金を貯め、何とか手術が受けられることになり、いろいろと病院を調べ予約を取り検査に向かいました。

検査は手術が受けられる目かどうかを調べるもので、私の眼は手術ができる状態だったので、その場で手術の説明、手術日を決めて帰宅をしました。

とっても、不安でしたが、病院での説明がとても丁寧で、不安なのは当たり前、いつでもなんでも聞いてくださいと、一つ一つ耳を傾けて私の不安を取り除いてくれたので、最終的には安心して手術を受けることができました。

それから10年後、当時1.5あった視力は落ちてきていますが、まだ、日常で困ることはなく、免許の更新もメガネなしで先日パスしてきました。

なんとなく、老眼が来てるかも?と思うときは、あるものの、高校生時代から10年以上のメガネコンプレックスから解放され、満足な毎日を過ごしています。

これ以上、視力が落ちないほうに、気を付けて生活していこう(ブルーベリーアイを使用中)と思います。

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07/15/2014 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レーシック関連

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