わたしの視力矯正記

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眼鏡をかけ始めたのは、忘れもしない小6の時。

1年生の頃は両目とも2.0だったのに、あれよあれよと悪くなりとうとう眼鏡をかけなければならなくなってしまいました。

両親も兄弟も目がいいし、クラスの友達も先生も眼鏡をかけている人がいなかったので、本当に悲しくて嫌でしたね~。

最初は授業中だけかけて、普段は裸眼で過ごしていたんですけど、嫌ながらも、やっぱりかけていた方が見えやすいものだから結局1日中かけているようになって。

時は過ぎ、就職して1年目。
お給料をもらうようになり、急に「コンタクトにしよう!」と思い立ち眼科へ。

初めて看護師さんにつけてもらった時は本当に目の前がパーッとひらけた感じがして、大げさでなく、世界が明るくなりました。

それでも慣れるまでは大変で、目は痛いし、涙はボロボロ出るし、「ホントにこれ慣れるの!?」と思ったものです。

しばらくすっきりしない日々が続いたもののある時から、全く痛くなくなり違和感もなくすっかりコンタクト生活が快適になりました。

今思えば、もっと早くコンタクトにしておけばよかったな。
次はレーシックかな~。ちょっと怖い気もするけど。

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11/22/2014 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:目の雑学

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