目が悪くなったけど得していること

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目が悪くなった理由は、小学生の頃、下級生にいたずらで石灰を投げつけられ、それが左目に入ってしまったからです。

その左目の中には一生消えない傷が残ってしまいました。

それから視力がどんどん悪くなっていき、中学生で授業中にだけメガネをかけるようになりました。

その後、社会人になるまで時々メガネをかけていました。

社会人になってライブに行くようになると、メガネでライブを観るのが辛くなってきました。

メガネだと少し暴れただけでメガネが落ちるし、怪我をする恐れがあったからです。
そのため、思い切ってコンタクトレンズを着けるようになりました。

左目に傷がありましたが、コンタクトレンズを着けるだけなら支障はないとのことでした。

コンタクトレンズに慣れてくると、今度はカラコンに挑戦するようになりました。

周囲の友人たちはコンタクトレンズに慣れていなかったため、装着するだけも一苦労しているようでしたが、私は普段からコンタクトレンズを着けているので、カラコンを着けるのに抵抗もなかったし、友人たちよりも早く装着することができました。

時々、裸眼がいいと思うこともありますが、コンタクトレンズやカラコンを着けることで別の世界が広がることがあるし、特にカラコンを着けると顔の雰囲気も変わって楽しくなるので、ある意味得しているなと感じています。

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10/25/2014 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:目の雑学

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