目に優しくなってきた時代ではないかな?

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私は近眼です。ひどい近眼です。眼鏡がないと生活に極端に支障を来します。

最近、困ったことを記したいと思います。あるボランティアで小さな子どもをプールに引率することになりました。リゾート地の温水プールです。ところがそこの規約で眼鏡を装着しての入水が禁止になっていました。さあ、困った状況です。眼鏡をはずして、如何にして子ども達の安全を確保するか。大問題です。事情を、プールの管理者に話し、やっとこさ許可がでました。

さて、最近の朗報は、眼鏡のフレームやレンズが、私の若い頃に比べて非常に薄く、そして軽くなったことです。これが案外見過ごされているのではないでしょうか。見た目のレンズの分厚さの不細工さだけでなく、鼻にかかる負担が軽くなり、体全体に好影響を与えてくれます。以前は、よくしんどくなると、眼鏡をはずして安息感を覚えた物ですが、最近はそのようなことがなくなってきました。
しかしながら、年月を経て、近眼に今は,老眼がかなりきつく出始めています。文庫本が読みづらいです。iPad等の機器で、文字を大きくして読めるアシスティブテクノロジーのお陰で、目に優しい時代にもなって来ましたね。そういう視点で、iPad等を見ています。
そうですね。目に良いということでは、ブルーベリーを畑に二株植えています。実がたくさんなります。それを食べると、確かによく見えるよな
気もします。

食生活だけでなく、緑の木々を眺めるのも良いかと思い、部屋は緑の観葉植物でいっぱいにしています。これも効果があります。緑は癒しの効果もあり、目にも優しいのではないでしょうか。

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01/21/2014 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:目の雑学

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