目の健康

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人間は情報の8割(うろ覚えなのですが)くらいを視覚から得ているという事を知ったのが中学2年生のときでした。
当時、視力が落ち始め、生まれてはじめての眼鏡を買いに行った頃です。
たかだか、黒板が読めなかっただけですけれども
もし、失明したら白い杖をついて・・・という恐怖感が強かったのを覚えています。

このままだとどんどん目が悪くなっていくと感じていたので、目に良いことを心がけるようになりました。
眼鏡は紫外線カットコーティングに始まり、高校卒業後はフォトクロミック(日なたに行くと色がつく)のものを使い続けてきました。
就職後はほとんどパソコン漬けの仕事生活だったせいもあり、最近流行のブルーライトカット(PC用)も5年位前にはすでに持っていました。
ブルーベリーのサプリメントも10年くらいは食べ続けているのではないでしょうか?
最近は寄るとしなみに勝てず近いものが見づらくなってしまい、先日、眼科に行って老眼の相談をしたところ
「緑内症、白内障とも問題ないけど、網膜が他の人より薄いので、網膜はく離に注意してね。」とのお言葉。
またもや、失明の恐怖が頭をよぎってしまいました。
目薬で最近気に入っているのがR社の直訳すると「眼延ばし」という目薬。
筋弛緩剤が配合されている?せいか、これまで使ってきたどの目薬よりも眼が楽です。
これで毎日ケア(朝、昼、夕方)するようになってから、調子良いです!

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01/05/2014 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:目の雑学

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