視力がこれ以上下がらないために

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私の視力は0.02です。
初めて視力検査をした小学校1年生のときには既に視力が良くなかったので、いつから悪くなったのかは分かりません。

小学校3年生で眼鏡をかけ始めました。
目が悪い私に、母は色んな方法を試しました。
目が良くなると言われている食べ物がよく食卓に出てきたり、視力回復のための機械を目に当てたり、毎日視力の検査をしたりと、まだ子供だった私にはそれらの努力は面倒で嫌いでしたが本当に手を尽くしてくれました。
けれど私の視力は少しずつ悪くなる一方でした。
よく、暗がりで読書をしていたせいかもしれません。
親の心子知らずとはこのことです。

高校生で視力は0.1を切り0.06になり、眼鏡からコンタクトに変えました。
コンタクトは目に密着しているので、視力が低下しづらいそうです。

大人になり、視力は0.02まで下がりましたがこの視力のまま10年が経ちます。
大人になってようやく、目がどれほど大事かが分かるようになりました。
それで気をつけていることは、コンタクトを付けている時間を短くすることです。
なるべく目に負担をかけないように心がけています。

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02/01/2014 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:目の雑学

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