コンタクトのありがたさ

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私は、目が悪いです。
メガネとコンタクトが欠かせません。裸眼だと何も見えなくなってしまうからです。
小学生の時から、メガネをかけています。
年頃なのでめがねをかけることに抵抗があったのですが、かけなければ見えません。嫌々かけていました。

中学生になってから、コンタクトに変えました。
メガネをかけたくなかったので、コンタクトになったときは嬉しかったのを覚えています。
最初、コンタクトを目に入れるときはこんなものを目に入れるのかと恐ろしかったです。
でも、慣れてくるとコンタクトのありがたさに気づきました。

ですが、コンタクトにもデメリットはあります。
それは、目に負担がかかること。目に入れるので当然です。

最初は、ソフトコンタクトを使っていました。
ソフトコンタクトはレンズが大きめで、柔らかいのが特徴です。私はソフトコンタクトの方が好きでした。
眼科に行ったときにハードコンタクトの方が目にかかる負担が少ないといわれ、ハードコンタクトに変えました。
なかなか慣れませんでしたが、今はようやく慣れてきました。
目を大切にしながら、これからもコンタクトを頼りにいろんなものを見ていきたいと思います。

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01/13/2014 | コメント/トラックバック(0) |

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