目について考えてみました。

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私が眼鏡をかけるようになったのは高校生になった頃でした。

それまでは両眼1.5あり、よく見える目でした。

何故急に悪くなり出したのか、思い当たるのはやはり姿勢が悪く勉強の時かなり近くで読み書きしていたことでしょうか。

あと、これは確証はないのですが中学生の頃母親は朝の早い時間にパートに出ており朝ご飯やお弁当も自分で好きに作って食べていました。

好きな物を食べるということは栄養も偏っていただろうし成長期に必要な十分な栄養素を取れていたかも怪しいところです。

そのようなことの積み重ねが視力の低下に繋がったのではないかと思います。

そして、落ち始めた視力はあっという間に0.1未満になってしまいました。

後悔は先に立たずです。

若い頃は、容姿を気にしてコンタクトを使用していましたが結婚してからはずっと眼鏡をかけています。

この眼鏡もかなり曲者で、子どものおもちゃにされたり梅雨の湿気の多い時期、夏場冬場の内外の温度差、温かい物を食べた時などに真っ白に曇ってしまい我ながらコントのようだと思ってしまいます。

時代は進んでいるのだから何か良い解決法があればいいのにと思います。

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01/24/2014 | コメント/トラックバック(0) |

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