私のはじめてのメガネ

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私は、学生時代、視力2.0を誇り、視力検査のときは下まですらすら読めて友人にうらやましがられたものです。
そんな私が、とうとう眼鏡をかけることになりました。

きっかけは辞書、漢字を調べようと辞書を引いたら、横棒が何本なのかよく見えないのです。
この辞書、印刷がかすんでいるのかしらと思っていたらどうも若い人には見えるらしい。
そう言えば、この頃新聞を読むときに離して読むようになっていました。
夫からそれは老眼だろうと言われ、半信半疑で眼鏡店に行き、調べてもらいました。
機械の前に座り、中の窓を覗くと分かるらしいのです。
検査のあと、お店の方が「お客様、立派な老眼でございます。」とにっこりして言われました。
はー やっぱり。
そのまま、そこで老眼鏡を作りました。

数日後に受け取りにいき、かけて見るとよく見える!!
新聞の字もクリアです。
最初は慣れずに少しくらくらした感じがありしましたがすぐに慣れました。
人生初のメガネライフです。
今では生活にかかせないものになりました。

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04/15/2014 | コメント/トラックバック(0) |

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