疲れ目を防ぐためには!パソコンの見方はこうしろ

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パソコンのディスプレイ、どんな姿勢で見ていますか?
長時間の作業で眼が疲れたなーと思うことは多いですが、
少しでもそれを防ぐためには、正しい座り方&ディスプレイとの向き合い方があるようです。
以下の項目をチェックしてみてください。
どれくらいあてはまりますか?
・ディスプレイの一番上の部分が、目の高さと同じか、それより少し下になるようにする
・目とディスプレイの距離は腕の長さと同じくらい
・モニタは顔の正面になるようにする。斜めにはしない
・ディスプレイからの視線の角度が35度以上にならないようにする
・キーボードは上腕が垂直に下りるような位置に置く
・室内の明かりは薄暗く。部屋の中ではディスプレイが一番明るいようにする
・アンチグレアタイプのフィルムを使うなどして、ディスプレイのコントラストが強くなり過ぎないようにする
・背骨がきちんと伸びるようなイスに座る
・イスは足が床にきちんと着くような位置にする
どうですか?
椅子に沈むような格好で仕事している人とかよく見ますよね。
当然、NGです。
個人的に難しいなと思ったのは、ディスプレイを部屋の中で一番明るいようにっていう項目。
これは出来てる自信ないなー。。
ま、とりあえず、これらを気をつければ少しは疲れ目が軽減するかもしれませんよ。

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10/11/2012 | コメント/トラックバック(0) |

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