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近視と眼精疲労、これ以上悪くならないために気をつけていること

目が悪くなったのは中学生の時。
ゲームをやりすぎたのが原因だと思います。

そのまま視力は落ち続けて、高校生でメガネ、就職してからはコンタクトを使うようになりました。

今も毎日コンタクトを使っています。裸眼視力は0.1もないと思います。

これ以上悪くならないように、そして最近よく、目の疲れも感じるので目薬を使っています。

コンタクト使用中はコンタクト用の目薬を。外した後に養潤水を使うようになってから目の疲れが減りました。

最近は加齢のせいなのか、遠くを見た後に近くを見た時など、ピントを合わせるのに時間がかかるようになりました。

老眼なのかと心配になっています。

コンタクトもメガネもとても面倒なので、視力を回復できるならさせたいと思っているのですが、レーシックは怖くて踏み切れません。

これ以上視力が悪くならないように、パソコン中や、テレビを見たり読書をしてる時も、ときどき遠くを見て目を休ませるようにしています。

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12/02/2014 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:目の雑学

分厚いメガネよさようなら

私は30代の主婦です。

小学5年生の頃にひどい近眼(両目0.03)になって、以来ずっと分厚いレンズのメガネをしていました。

高校生になるとメガネが嫌で、ハードタイプのコンタクトレンズを入れて過ごしていました。

やがて、結婚して20代後半に子どもを産みました。

出産後に体質が変わってしまったみたいで、ひどい「ドライアイ」になってしまって、それまで使っていたハードコンタクトレンズを入れると白目の血管が充血してしまい、血走った目になっていて、目が痛くなってコンタクトレンズを入れれなくなりました。

ソフトのコンタクトレンズを使用したら、眼球にレンズが張り付いて取り出せなくなり眼科へ行ったりもしました。

それで、コンタクトレンズで暮らすのは諦めて、また分厚いレンズのメガネを使う日々になりました。

メガネ生活はとても不便です。
お風呂に入る時は周りが見えない状態です。

約8年前にお金を貯めて新宿にある「神戸神奈川アイクリニック」でレーシック手術を受けました。

手術当日、旦那に付き添いで来てもらい、目薬の麻酔をして本当にあっという間に手術は終わりました。

手術台の上で「赤い点を見ていて」と先生に言われて、ゲームをするような感覚でした。

手術後、すぐに視力が良くなったので(両目1.5になりました)めまいがしました。

あれから8年。視力は1.0です。分厚いメガネをしていたのが嘘のようです。

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11/29/2014 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:目の病気

パソコンやスマホの使いすぎで眼精疲労

最近、目の調子がよくなくて眼科へ行ってきました。

もともとメガネがないと生活できないくらいの近視なのですがここのところ、ぼやけたり、かすんだりみえにくくなることが続いていたので、老眼にでもなってきたか、それとも緑内障とかなどと心配だったので眼科に行ってきたのです。

症状を話して、検査をしました。

大体2時間くらいかかって、眼圧の検査から見えないところがないかとか、細かくチェックしました。

その結果、視神経が疲労しているとのことでした。
眼精疲労というそうです。

なので、ぼやけたり、かすんだりするらしく目の休養が必要とのことでした。
私は偏頭痛もちなのですがその原因も、どうやらここにあるようです。

パソコンやスマホを30分つかったら目を休ませること、と注意されてしまいました。

現代人にはとても多い症状だそうです。
確かに、パソコンを使用していると30分なんてあっという間です。

ついつい、時間を忘れてしまうのですが目は大切にしなければいけないと実感した出来事でした。

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11/25/2014 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:おすすめ

わたしの視力矯正記

眼鏡をかけ始めたのは、忘れもしない小6の時。

1年生の頃は両目とも2.0だったのに、あれよあれよと悪くなりとうとう眼鏡をかけなければならなくなってしまいました。

両親も兄弟も目がいいし、クラスの友達も先生も眼鏡をかけている人がいなかったので、本当に悲しくて嫌でしたね~。

最初は授業中だけかけて、普段は裸眼で過ごしていたんですけど、嫌ながらも、やっぱりかけていた方が見えやすいものだから結局1日中かけているようになって。

時は過ぎ、就職して1年目。
お給料をもらうようになり、急に「コンタクトにしよう!」と思い立ち眼科へ。

初めて看護師さんにつけてもらった時は本当に目の前がパーッとひらけた感じがして、大げさでなく、世界が明るくなりました。

それでも慣れるまでは大変で、目は痛いし、涙はボロボロ出るし、「ホントにこれ慣れるの!?」と思ったものです。

しばらくすっきりしない日々が続いたもののある時から、全く痛くなくなり違和感もなくすっかりコンタクト生活が快適になりました。

今思えば、もっと早くコンタクトにしておけばよかったな。
次はレーシックかな~。ちょっと怖い気もするけど。

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11/22/2014 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:目の雑学

幼年期における視力低下の原因について

視力の低下は子供の頃の生活習慣が大きく影響すると思います。

漫画の読みすぎ、ゲームのやりすぎを視力低下の原因にあげる人が多いのですが、それらの行為自体が直接的な原因ではありません。

むしろ漫画を読む場所などの環境、ゲームを行うときの姿勢などが問題にすべき点であると思います。

具体的には、明かりに背を向けて漫画を読んだり、寝そべりながらゲームをしたりする行為が視力低下の原因となります。

当たり前のことですが、漫画は常に明るいところで読む、ゲームはきちんと座った姿勢で行うなどのルールを守らせる必要があります。

当然、定期的に休憩を取って目を休めるという習慣をつけさせることも重要です。

また、絶対に行ってはいけない行為としては、乗用車の中での漫画やゲームとなります。

乗用車での移動中は子供は退屈なため、後部座席等で漫画を読んだり、携帯ゲームなどを行う場合も多いと思います。

しかし、乗用車は非常に揺れるため、目標物に対して目の焦点を合わせずらいことから、通常時よりも目の疲労感が大きくなるのです。

なお、幼年期であれば、初期の近眼であれば比較的簡単に治癒することがわかっています。

子供の視力が落ちたと思ったら、迷わす眼科で診てもらうことをお勧めします。

大抵の場合、目の筋肉を緩める目薬を処方されますので、同目薬と目のトレーニングを実施することで、視力を回復することが可能です。

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11/18/2014 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:視力回復法

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