レーシックとコンタクトレンズのコストの比較

レーシックをしないで、近視矯正にコンタクトレンズを使い続けていくと、いくらかかるのでしょうか。コスト的な比較をしてみました。

なぜコンタクトレンズよりレーシックの方がお得なのかを表にしてみましたのでご覧ください。

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費用の比較

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ハードコンタクトレンズ

まずハードやソフトなど近視矯正のコンタクトレンズを使った場合、コンタクトレンズを3年間で買い換えるとして、両眼で40000円、20年で24万円かかります。そのほかにケア用品が一ヶ月1000円程度とするとこちらも24万円で、併せて48万円になります。


2週間使い捨てコンタクトレンズ

2週間使い捨てコンタクトレンズだとしたらどうでしょう。6個入り両眼で6000円とすると20年でこちらはレンズだけで48万円、ケア用品を含めると72万円の試算です。

一週間使い捨てコンタクトレンズ

一週間使い捨てコンタクトレンズならば、30個入り両眼6000円として、20年で144万円になります。

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計算上レーシックの方がお得

試算ですので必ずしもこれだけのコストがかかるとはいえませんが、レーシック手術を受けずにほっておいても近視は一生直りませんから、眼鏡にしろコンタクトにしろ、明瞭な視界を得るためにはなんらかの補助道具が、必要になります。

最近の相場は30~45万円ほどです。こうやってみていくと、非常に高価にみえるのですが、従来の近視矯正法に比較すると、コストパフォーマンスのよさが際立ちます。


費用的に早く手術したほうがお得

使い捨てコンタクトレンズを使えば使うほど、損している気持ちになりませんか?レーシックをすれば、眼鏡も必要なく、コンタクトを付ける手間も省けます。しかも信じられないぐらい視力回復が可能なんです。

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裸眼生活を手に入れるには、医院選びが重要になってきますので慎重に選びましょう。生涯保障のアフターケアのある眼科をおススメします。



比較一覧表で各眼科を比べることができます。

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